沖縄ナンパ旅・沖縄でpairsを使ってどこまでやれたのかを大公開

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ドモ!障害者サラリーマンのコウディー(@koudaiman0601)です。

皆さんしっていますか?

沖縄は、女性の貞操観念が低い都道府県ランキングで全国1なんです。

ということでそんな話を友達との飲みの席でしているときに、それじゃ来月沖縄行ってマッチングアプリでナンパしてテラスハウスみたいなことしようぜ。

ということになったので、今回は沖縄にいってネトナン・ストナンをして実際に貞操観念が低いのかどうかということを検証してきました。

今回のテーマとしては沖縄で女の子を集めてテラスハウス的なナンパをするということなので。

そう、女の子を集めなければ話にならないんです。

そこで、沖縄に着くまでに手っ取り早く女の子を集めるためにネトナン(ネットナンパ)に全力で取り組んだのです。

もちろんネトナンでのプロフィールはコチラ

  1. 大阪出身の沖縄在住。
  2. 沖縄に来て3週間、沖縄移住の下見をしにきている。
  3. 下見がもうすぐ終了する。(残り数日を楽しむために飲み会をしよう→沖縄県民は飲み会が好き)

この3点を抑えたプロフィールが沖縄のネトナンに関しては、最強であった。

なので沖縄に上陸してからの、pairsを初めて3日間でメッセージが沖縄人だけで埋め尽くされるくらいの沖縄女性の情熱と、貞操観念の低さが伺える勢いであったので、沖縄ではpairsでのネトナンは最適だといえる。

沖縄ネトナン1日目:pairsナンパからクラブへ誘い出し

pairsで知り合った女の子をクラブに呼び出し、出会ったのだが、写真ではちょいぽっちゃりと思うくらいの感じだったのだが、なんとまさかの珍獣あぐー豚を思わせる超ぽっちゃりが現れたのだ。

相方とコチラから声をかけるかの20分のせめぎ合いの末に、、、、

ついに、、、

「初めまして」俺から声をかけたのだ。

女の子に声をかけるのいこんなにも恐怖を覚えたのは久しぶりであった。

そして、目の前の珍獣を誰がどう処理するのか、

これは悩むところですよねー。

だが僕にはお酒が入れば、珍獣だろうがあぐーかなんて関係のである。

ということでイエガー&テキーラを一気飲みしていざ試合開始。

酔った僕があぐーをガンガン攻め続けたところで、まさかのあぐーの後輩が現れたのであった。

カワイー!可愛すぎる!

 

そう、そこにはあぐーの可愛い後輩が、、、

そこで後輩に僕が声をかけに行こうとすれば、あの手この手を使ってあぐーが引き止めてくるではないか。

 

俺があぐーとせめぎあっているその隙に、後から沖縄に遊びに来た滋賀の友達がかわいい後輩に先にアプローチを始めたではないか。

 

 

「俺は、俺は、あぐーに会いにきたのではないんだ。」

 

と心の声を押し殺してトイレに行くふりをして追加でテキーラを2杯飲み干したのであった。

弱音ばやってられねーと言わんばかり、頭を振りにダンスフロアへ直行。

10分もたずして、ベロベロになれた←(これ奇跡)

そして、ベロベロの俺が席に戻ると霞んだ目のまえにいるあぐーがなぜか綺麗に、可愛く見えた。

この時すでに俺はゾーンに入っていたのだ。

「俺のことは誰にも止められねぇ、どんな女の子であろうと、俺があぐーを食い尽くしてやるんだ」

とゾーン状態で1日目の記憶はここまでしかないのだ。

そして、朝起きると俺はパンツ一枚。

横にはあぐーが寝ているではないか。

起きるなりキスされたのであった。

沖縄ナンパ遊び7日目こそが悪夢の1日の幕開けであった。

沖縄ネトナン2日目:pairs女子とのドライブ

 

沖縄ネトナン2日目、本日も朝からpairsに精を出す。

1時間も持たずして、マッチ完了

トーク4、5通でドライブにさそうともちろん、OKとの返事早速、レンタカーの手配を済ませて、沖縄中部の起きんわしまで迎えに行ったのだ、

約束の時間に目の前に現れたのは、、、

「めちゃくちゃ美人の沖縄ガールじゃないか。」

そして、ドライブ開始

友達が助手席に乗っていたのだが、

関西弁でいじりまくっていたら、

信号で止まった瞬間、いきなり

「私、もう帰る!」

と言われドライブ開始5分で試合終了!ww

沖縄人はいじってはならない

関西ではいじることは普通の文化であるが、沖縄ではいじることはご法度ということがよくわかったのである。

沖縄人と話すときは、あくまでも関西のノリは通用しないことがよくわかった意気消沈した二人で、帰路に着いたのだが、

またまたあぐーからの連絡がそしてそのまま二人きりで食事に行ったのだがその後クラブに誘われたのだがシンプルに眠かったので、仮眠をとると気づけば朝の5時ではないか。

沖縄の最終日をきちんとした睡眠で締めくくるという地獄を味わったのである。

pairsは沖縄でのマッチ率が非常に高い

実際にpairsは沖縄でどれくらいの効果があるのか気になっていたのだが、大阪でのpairsでのマッチの確率は2割くらいなのに対して、
沖縄では、8割を超えるくらいのマッチ率がありました。

沖縄でストリートナンパをしている人今はもうストリートナンパの時間を使うくらいなら移動時間を活用して、ネトナンに取り組んでみては?

まとめ

沖縄でナンパをすれば観光に来ている女性を捕まえてしまう確率が非常に高くなってしまう。

なので沖縄で1人とナンパ連れて帰ろうなんて思うのは絶対に間違いである。
なので沖縄で可愛い女の子と出会いたいのであれば素直にpairsをインストールして可愛い女の子を誘うが有効である。

 

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