【徹底検証】ノマドワーカーになりたくて形から入ってみた。マクドナルド編

こんにちは、ブロガーを目指しているがネタを見つけても文章力がなさすぎてポンコツ記事しか書けない
ポンコツサラリーマンのコウダイです。

俺はノマドワーカーになる。そう心に誓った

今日は、夜から結婚式の二次会があると言う事で、三ノ宮に来ています。

そこで、ノマドを目指すと心に誓い、

決戦の地マクドナルドに飛び込んだのであった。

二次会までの時間をノマドワーカー気取りの行動をしてみた。

何年か前に流行った、「パソコンひとつあればどこでも仕事ができる。」

「ノマド最高」

といった具合になるのか?を検証してみた。

ノマド最高とはならない・マクド最高となった

結論は最高なのはノマドワークではなくマクドであったと言う事だ。

ブログを始めて1週間の僕がノマドを気取ってみたが、
お昼時のマクドナルドにて、パソコンを広げた瞬間、周りからはなんだよこいつと言わんばかりにらまれたのである。

ノマド気取りの現在の状況

お昼時、混雑してる店内で堂々とパソコンを取り出す。
窓際に座っているが、背中からじわじわと伝わってくる周りからの嫌な視線、

非常にみんなからの視線が痛いのがわかる。

これは無言の圧力いじめである。

気取ってマクドナルドをチョイスしたことが間違いだったと今になって気づく。

マクドナルドで記事を書いてわかったこと。

マクドに来てパソコンを開いてブログを書いて、気づいたこと、よかった事を紹介していこう。

マクドワークのメリット

 

WIFI環境が充実している。

ポケットWIFIを持ち合わせていない僕にとっては
フリーでWIFIを使えるところは非常にありがたい。
そして,
フリーWiFiでありながら申し分のない通信速度であり、安定していて非常にいい。

WiFiに関するデメリット

WiFiに時間制限がある。【60分】

60分の時間制限があるので自動保存機能のついていないオンライン作業には向かないので、
作業を行う時は時間に気を配りながらこまめに保存しておく事をお勧めします。

マクドアプリのクーポンを使えば150円で飲み食いができた。


マクドナルドに入って、クーポンを見たところ、
ハンバーガ0円の表示が、
貧乏人の僕は
迷うことなく
0円バーガーと、コーヒーを注文して、
支払いは150円ポッキリ。

一品注文すれば何時間いても文句を言われない

大体、メニューの料金は単品であればほぼ500円以下である。
ドリンクは¥100〜300程度である。
セットにすればクーポン使用でワンコインで意外とボリュームのあるご飯を食べられる。

お金を使いたくない人は、100円メニューを一品頼んで、席に着けば

100円の場所代で誰だってノマドワーカーになれるのだ!
【お金の稼げないポンコツの僕がいうことではないのはわかっているのである】

うるさいのでキーボードを叩く音が気にならない。

キーボードを叩く音ってけけっこううるさいですよね。
マクドではそんな音も、全て周りの声がけしてくれるので意外と自分がキーボードを叩く音が気持ち良く聞こえるのである。

マクドワークのデメリット

マクドワークはとてつもなく良いところであると思ったのだが、
そんな天下のマクドナルドにも最大の弱点があったのだ、

単価が安いので客層が若く非常に騒がしい。

僕みたいに人がいてうるさいところの方が集中できる方はマクドはぴったりの作業スペースであることは間違いないであろう。

正直静かなところが好きな人は絶対にやめた方がいい。
騒がしいので注意力が散漫になる、クリエイティブな作業する人にはおおすすめかも、

これはひとつ発見であった。

実際にマクドワークにおけるデメリットはほぼ見つからなかった。

僕はマクドワークをを行なったが、周りに痛い目で見られることから、パソコンの画面から
目を話すことができないだから黙々と作業ができてしまうのである。

人の目が気になる人には集中できる最高の場所ではないかと思う。

マクドにはうるさい定員がいることもある

マクドでは実にバイトであってもまっすぐな人が働いている印象を受けた。
過去LIKILIKILOVEブログ筆者の小林
マクドで働いてたこともあり、非常にいい店だが非常に暑苦しい店員がいるのは間違いないはず。(個人的見解)
まっすぐな定員がいそうな店では

退店命令を出される可能性がありそうなので、

店選びには注意してほしい。

最後に総評

俺はノマドになると気取ってマクドに飛び込んだが、

マクドのコストパフォーマンスは最高だった.

家で作業するよりも非常に意欲的に取り組むことができたのである。

マクドワークに挑戦してわかった、マクドナルドとは、たまに通る街ゆく美女を客観的に眺められるという、目の保養施設でもあった。
これからも100記事目指して、マクドに出禁になるくらいマクドワークに行くと誓ったのである。

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